
こんにちは。東灘区御影。
阪神御影駅近くピラティスダンススタジオヴォーテです。
連休明けの火曜日…、鬼スケジュールになってます。
どうにもならず、不本意ながら、1件 キャンセルの連絡入れる始末…、悲しいなぁ。
トイレ行ってない、ご飯たべてなぁい、珈琲すら飲んでなぁい。
ピラティスインストラクターKANA。
なんでこうなった!?
神様ぁ、ホンマに30時間ちょーだい、私にだけっ。
さてさて、昨夜、嬉しいニュースがありました。
マタニティクラスを卒業したIさんから、母子ともに無事出産終えたとの事。
一安心です^ – ^
出産の時にインプリントポジションが役立ったと、嬉しいフィードバックも頂きましたよ。
自然分娩でいきむ方向はインプリントが最適と、出産をイメージトしながらレッスンしていたのが、お役に立てれたようです。
このインプリントポジション、骨盤後傾ね。
力の伝達を最も発揮出来るポジションなんですよ。
そういった利点からピラティスで用いられてると、私は考えています。
インプリントとはファイティグポーズ、ようい、ドンの、よういの状態。
戦闘体制にいる、即、力を発揮するポジション。
また、赤ちゃんが産道を通って来やすい、体制でも、あるのです。
誰も教えてくれない、出産裏ワザです。
もう一つ言うとね、(あら今日は乗ってきたね)。
骨盤後傾の人はいつも戦闘態勢にいる状態なので、筋肉が疲弊してしまっているんですよね。
これ以上は長くなるのでまたの機会に、(うーん イマイチ乗り切れてなかったよね)ザムネム。
正しい姿勢、習得のため、骨盤の配置も大切に、レッスンしていきましょう。
スタジオで待ってる。